WordPressプラグイン Typesを使ってデータを表示する方法。

先日、@grandpawhiteOSA  さんから依頼を受けてTypesプラグインのハンズオンセミナーの講師をしてきました。

WordBench大阪10回目では、Typesプラグインの概要の説明と管理画面での設定方法をメインに喋らせてもらいました。約50分の持ち時間だったので表示の方法までは詳しく説明できなかったので、今回はハンズオン形式でちゃんとTypesで登録したデータを表示するところまでを説明してきました。

当日の使ったスライドはこちらです。
Twenty-Elevenのテーマをベースにケーキの商品一覧と個別ページを表示するところまで説明しています。

WordPressプラグイン Typesを使ってデータを表示する方法。
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One thought on “WordPressプラグイン Typesを使ってデータを表示する方法。

  • 2013年2月1日 at 23:08
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    初めまして。こちらのスライドを見てTypesを使うようになりました。大変便利で手放せなくなってますが、たぶんWPを3.51にアップデートしてからかと思うのですが、Typesでカスタムフィールドを作る場合に、グループ名を日本語で入れてしまうと、投稿画面の「表示する項目」でチェックをオン・オフしても、カスタムフィールド入力欄の表示・非表示が切り替えられなくなってしまいました。グループ名を半角英数にしてる場合は問題ありません。またフィールド名自体は日本語でも大丈夫なようです。

    自分の複数の環境(すべてWP3.51+Types1.1.34)で同じ現象になっているのですが、このようなことはありませんでしょうか。そしてもしなっているとしたら、何か解決策はありますでしょうか。さりげなく不便なので、解消できればと思っています。よろしくお願いします。

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